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新着情報履歴

<2016年>
  • 第86回日本感染症学会西日本地方会学術集会にてポスター発表【2016.11.24-26】                      「沖縄県における夏のインフルエンザと冬のインフルエンザの疫学調査」                                          「抗インフルエンザ薬ベラミビル注射剤の大学病院における使用実態調査」 
  • 第30回沖縄県薬剤師学術大会にて口頭発表 【2016.11.6】                                「外来患者におけるジゴキシン血中濃度モニタリング実施率の実態調査」                                          「悪性リンパ腫における化学療法の治療成績と血糖コントロールの関係性」
  • 第5回日本くすりと糖尿病学会学術集会にてポスター発表 【2016.10.29-30】                       「沖縄県小児糖尿病サマーキャンプで行った外出先での注射と針の廃棄に関するアンケート調査」                                               「沖縄県病院薬剤師会糖尿病分科会の活動報告〜沖縄県日本糖尿病療養指導士会との連携した研究会開催の効果と課題〜」
  • 第26回日本医療薬学会年会にてポスター発表 【2016.9.17-19】                       「酢酸亜鉛服用中Wilson病患者の血中・母乳中亜鉛濃度測定」     
  • 潮平英郎先生が日本医療薬学会 指導薬剤師を委嘱されました 【2016.6.1】
  • 石井岳夫先生が日本臨床腫瘍薬学会でシンポジストとして発表しました 【2016.3.13】
  • Journal of General and Family Medicine 2015, vol. 16, no. 3, p. 143–152.に以下の論文が掲載されました。Prevention of a Nosocomial Infection Caused by Influenza Virus A Using Prophylactic Administration of Oseltamivir:An Observational Study with Review of the Literature. Satoko Sunagawa, Jiro Fujita, Miyuki Tomishima, Sakiko Mukatake, Masashi Nakamatsu, Futoshi Higa,Masao Tateyama, and Tomoko Owan
  • 日本くすりと糖尿病学会誌4(2),197−203(2015)に以下の論文が掲載されました。「沖縄県病院薬剤師会所属施設における糖尿病教室活動の実態調査」
  • 潮平英郎先生が日本臨床薬理学会認定薬剤師の認定を受けました[2016.1.1]
<2015年>
  • 砂川智子先生が,第85回日本感染症学会西日本地方会学術集会(奈良春日野国際フォーラム)において「2014年度 琉球大学医学部附属病院におけるインフルエンザ発生状況と抗インフルエンザ薬の予防投与実施状況のタイトルで口頭発表を行いました。[2015.10.15-17]
  • 伊差川サヤカ先生が妊婦授乳婦薬物療法認定薬剤師の認定を取得しました[2015.10.1]
  • 柴田馨日先生が,第4回日本くすりと糖尿病学会学術集会(朱鷺メッセ)において「腎機能検査値からみた糖尿病患者におけるペラミビル使用実態調査」のタイトルで口頭発表を行いました。[2015.9.26−27]
  • 砂川智子先生が,第4回日本くすりと糖尿病学会学術集会(朱鷺メッセ)において「糖尿病を基礎疾患に持つ患者の市中肺炎の検討査」のタイトルで口頭発表を,「沖縄県病院薬剤師の所属する施設における糖尿病教室の実態調査」のタイトルでポスター発表を行いました。[2015.9.26−27]
  • 院外処方箋のレジメン情報が印字開始となりました。注意点などご確認お願いします⇒『院外処方箋に関して』[2015.8.14]
  • (祝)新薬剤部長(中村教授)がご就任されました[2015.8.1]
  • 砂川智子先生が,第89回日本感染症学会学術講演会(京都国際会館)において「保険薬局におけるインフルエンザの治療及び感染拡大の予防への取り組み」のタイトルでポスター発表を行いました。[2015.4.16−17]
  • 新人薬剤師5名が入職しました!今年の入職者は合計7名です!
  • 佐久川卓先生が,緩和薬物療法認定薬剤師の資格を取得しました[2015.4.1]
  • 平成28年度職員募集要項出ました![2015.3.5]
  • 院外処方箋に検査値の印字を始めました[2015.2.1]
  • 潮平英郎先生が,ICD制度協議会 インフェクションコントロールドクター (ICD)の資格を取得しました。[2015.1.1]
  • 山田智史先生が,「九州山口地区における妊婦薬物療法のアンケート調査」のタイトルで,九州薬学会会報に投稿しました。
  • 外間登先生が,「小児患児における経口抗がん剤の投与方法の検討」のタイトルで,九州薬学会会報に投稿しました。
  • 鈴木毅先生が,米国がん専門病院(Memorial Sloan-Kettering Cancer Center)で研修を行い,国際シンポジウム(The Chemotherapy Foundation Symposium;New York City)へ参加しました[2014.11.3-9]
  • 砂川智子先生が,第3回 日本くすりと糖尿病学会学術集会(アクロス福岡)「沖縄県病院薬剤師会糖尿病分科会の取り組み」のタイトルでシンポジウム発表を行いました[2014.11.2-3]
  • 外間登先生が,第3回 日本くすりと糖尿病学会学術集会(アクロス福岡)「沖縄県小児糖尿病サマーキャンプにおける新たな取り組み組み」タイトルでポスター発表を行いました[2014.11.2-3]
  • 諸見牧子先生,新江裕貴先生が,HIV感染症薬物療法認定薬剤師の資格を取得しました[2014.10.1]
  • 砂川智子先生が,第88回 日本感染症学会学術講演会(ヒルトン福岡シーホーク)「沖縄県における夏のインフルエンザの現状とその流行要因」のタイトルで口頭発表を行いました[2014.6.18-20]
  • 2015年4月採用予定の追加募集要項出ました!20140805募集要項
  • 砂川智子先生が,第3回国際抗ウイルス薬会議(Third isirv-AVG Conference)(京王プラザホテル)において,「Dynamics of epidemics of influenza A and B viruses in Okinawa」のタイトルでポスター発表を行いました[2014.6.4-6]
  • 外間登先生が,日本薬剤師研修センター 小児薬物療法認定薬剤師の資格を取得しました[2014.4.10]
  • 石井岳夫先生が,日本臨床腫瘍薬学会認定 外来がん治療認定薬剤師の資格を取得しました[2014.3.22]
  • 第18回アジア太平洋呼吸器学会学術講演会(The 18th Congress of the Asian Pacific Society of Respirology: APSR 2013)(パシフィコ横浜)において,砂川智子先生が「Prevention of a nosocomial infection caused by influenza virus A using prophylactic administration of oseltamivir: with review of literatures」のタイトルでポスター発表を行いました[2013.11.11-14]
  • 日本糖尿病九州地方会(沖縄コンベンションセンター)において,山田智史先生が「沖縄県における糖尿病への理解度に関する実態調査」,外間登先生が「沖縄県小児糖尿病サマーキャンプにおける薬剤師の役割」&「 統一した「シックデイ対策」指導のための指導箋導入と有効性の検討」,砂川智子先生が「糖尿病を基礎疾患に持つ患者の市中肺炎について」&「大学病院の結核病棟に入院した糖尿病合併肺結核患者の臨床的検討〜レスピラトリーキノロンの有用性〜」のタイトルで口頭発表を行いました[2013.11.8-9]
  • 第23回 日本医療薬学会(仙台)において,石井岳夫先生が「抗がん剤レジメン迅速審査への薬剤師の関わり」,潮平英郎先生が「ボリコナゾール点滴静注単回投与後にタクロリムス血中濃度上昇が認められた一症例」,難波有智先生が「ジェムザール注射用から後発品ゲムシタビン点滴静注液「サンド」へ変更後の血管痛の発現頻度についての検討」のタイトルでポスター発表しました[2013.9.21-22]
  • 第7回 日本緩和医療薬学会年会(幕張メッセ)において,佐久川卓先生が「緩和領域における薬剤師によるフィジカルアセスメントの有用性」のタイトルで口頭発表を行いました[2013.9.15-16]
  • 新人職員4名が入職しました〜![2013.4.1]
  • 第16回近畿薬剤師学術大会(京都)において,フィジカルアセスメントのセッションにおいて,病院薬剤師の立場から佐久川卓先生が口頭発表を行いました[2013.2.2-3]
  • Drug Metab Dispos. 2013; 41 (1): 206-13.に,以下の論文が掲載されました。Effect of coadministration of single and multiple doses of rifampicin on the pharmacokinetics of fexofenadine enantiomers in healthy subjects. Kusuhara H, Miura M, Yasui-Furukori N, Yoshida K, Akamine Y, Yokochi M, Fukizawa S, Ikejiri K, Kanamitsu K, Uno T, Sugiyama Y.
  • 「臨床薬理」掲載論文で学術論文賞を受賞しました。Influence of Genetic Polymorphisms and Non-Genetic Factors upon Warfarin Maintenance Dose in Japanese Elderly Patients. Hajime Nakashima,Jun Miura,Tukasa Uno,Terufumi Matsunaga,Tomonori Tateishi 臨床薬理.2011;42(5):333-40.
  • CNS Drugs. 2012; 26 (11): 959-73.に,以下の論文が掲載されました。 Psychotropic drug-drug interactions involving P-glycoprotein. Akamine Y, Yasui-Furukori N, Ieiri I, Uno T.
  • Clinical Neuropsychopharmacology and Therapeutics. 2012; 3: 8-14.に,以下の論文が掲載されました。The role of drug-transporters on psychotropic penetration at the blood-brain barrier. Akamine Y, China K, Uno T.
  • カレントテラピー2012; 30 (12): 12-15.に,配合剤の製剤学的特徴(宇野 司)が掲載されました。
  • 第28回日本薬学会九州支部大会(熊本)において,「Fexofenadine enantiomersの体内動態に関与するOATPsとP-gpの効果」というタイトルで赤嶺由美子先生が口頭発表しました。[2012.12.8-9]
  • 日本薬物動態学会 第27回年会(千葉)において,「EFFECT OF COADMINISTRATION OF SINGLE AND MULTIPLE DOSES OF RIFAMPICIN ON THE PHARMACOKINETICS OF FEXOFENADINE ENANTIOMERS IN HEALTHY SUBJECTS」のタイトルで赤嶺由美子先生がポスター発表を行いました[2012.11.20-22]
  • 第82回日本感染症学会 西日本地方会学術集会(福岡)において,「沖縄県におけるインフルエンザの流行と抗インフルエンザ薬の販売動向」のタイトルで砂川智子先生が口頭発表を行いました[2012.11.5-7]
  • 漢方医薬学雑誌に琉大薬剤部のNST活動(橋田律先生)が紹介されました。漢方医薬学雑誌 2012 Sep.Vol.20 No2
  • 過去の薬剤師採用試験問題をアップしました。 ☆『職員・研修生募集』の項目参照☆
  • 第17回日本緩和医療学会学術大会(神戸)において,「体温上昇後フェンタニル貼付剤から吸収増大が疑われた1症例」のタイトルで佐久川卓先生がポスター発表を行いました [2012.6.22-23]
  • 第86回日本感染症学会総会・学術講演会(長崎)において,「PPD刺激によるII型肺胞上皮細胞からの各種サイトカイン産生誘導と糖濃度の影響」「インフルエンザ院内感染対策としての抗インフルエンザ薬予防投与の意義と問題点」のタイトルで砂川智子先生がポスター発表を行いました[2012.4.25-26] 
  • Influenza Other Respi Viruses 2012 Mar 9.に以下の論文が掲載されました。 Single-dose inhaled laninamivir: registered in Japan and its potential role in control of influenza epidemics. Satoko Sunagawa, Futoshi Higa, Haley L. Cash, Masao Tateyama, Tsukasa Uno, Jiro Fujita
  • 平成23年度の論文・学会発表をアップしました。     H23年度論文・発表
  • 以下の論文が掲載されました「沖縄県における抗インフルエンザ薬の使用状況に関する市場調査とその要因に関するアンケート調査」日本化学療法学会雑誌 59(5):486-494,2011
  • 第59回日本化学療法学会西日本支部総会(奈良県)において,「沖縄県における抗インフルエンザ薬の使用状況に関する市場調査とその要因に関するアンケート調査」「抗インフルエンザ薬予防内服の意義」のタイトルで砂川智子先生が口頭発表を行いました[2011.11.24〜26]
  • the Journal of Antibioticsに以下の論文が掲載されました「Comparison of drug sensitivity and genotypes of clinically-isolated strains of levofloxacin-resistant Streptococcus pneumoniae obtained from Okinawa Island, the Japanese main island, and Hong Kong.Satoko Sunagawa, Jiro Fujita, Futoshi Higa, Masao Tateyama, Shusaku Haranaga, Isamu Nakasone, Nobuhisa Yamane, Tsukasa Uno;18,May 2011;doi:10.1038/ja.2011.46」[2011.4.26]
  • 第86回日本結核病学会総会(東京)において、「当院における糖尿病合併肺結核の臨床像の検討」のタイトルで砂川智子先生が口頭発表を行いました[2011.6.1〜3]
  • テルモメディカルプラネックス(神奈川)にて、薬剤部員9名がバイタル等の研修を行いました(2011.2.27)
  • 第27回沖縄感染症研究会において、「沖縄、沖縄以外の日本、および香港から分離されたlevofloxacin耐性肺炎球菌の薬剤感受性および遺伝子型の比較」のタイトルで砂川智子先生が口頭発表を行いました[2011.2.5]
  • 第27回日本薬学会九州支部大会(長崎)において、「ワルファリンとその代謝物同時測定法によって判明したCYP2C9PM患者の1症例」,「Omeprazoleおよびキラル代謝物の同時測定法の確立とCYP2C19の体内動態への関与」のタイトルでそれぞれ山田智史先生、潮平英郎先生が口頭発表を行いました[2010.12.11・12]
  • Journal of Separation Scienceに以下の論文が掲載されました「A sensitive column-switching HPLC method for aripiprazole and dehydroaripiprazole and its application to human pharmacokinetic studies.Akamine Y, Yasui-Furukori N, Kojima M, Inoue Y, Uno T.2010; 33: 3292-8.」
  • 第58回日本化学療法学会西日本支部総会(大分)において、「沖縄、沖縄以外の日本、および香港から分離されたlevofloxacin耐性肺炎球菌の薬剤感受性および遺伝子型の比較」のタイトルで砂川智子先生が口頭発表を行いました[2010.11.24〜26]
  • 第20回日本医療薬学会(幕張メッセ)において、「抗がん剤処方における内服・注射同時レジメンオーダ化へのシステム構築」,「ワルファリン適正使用のためのアンケート調査について」のタイトルでそれぞれ石井岳夫先生、山田智史先生がポスター発表を行いました[2010.11.13・14]
  • 第25回日本薬物動態学会年会(埼玉)において、「OATPS-INHIBITED EFFECTS OF RIFAMPICIN ON THE PHARMACOKINETICS OF FEXOFENADINE ENANTIOMERS」のタイトルで赤嶺由美子先生がポスター発表を行いました[2010.10.7〜9]
  • Xenobioticaに以下の論文が掲載されました「Influence of drug-transporter polymorphisms on the pharmacokinetics of fexofenadine enantiomers.Akamine Y, Miura M, Sunagawa S, Kagaya H, Yasui-Furukori N, Uno T;2010; 40: 782-9」
  • 第4回日本緩和医療薬学会年会(鹿児島)において、「当院におけるフェンタニルパッチ使用状況とレスキュー用量の検討」のタイトルで佐久川卓先生がポスター発表を行いました[2010.9.25・26]
  • 第20回日本臨床精神神経薬理学会年会(仙台)において、「HPLCを用いたAripiprazole 及びその代謝物の同時測定方法の開発」のタイトルで赤嶺由美子先生がポスター発表を行いました[2010.9.15〜17]
  • 医薬品相互作用研究に以下の論文が掲載されました「P糖たんぱく質を介した薬物相互作用の臨床研究 赤嶺由美子,宇野司,2010; 33: 45-51」
  • Therapeutic drug monitoringに以下の論文が掲載されました 「Effects of the P-glycoprotein inducer carbamazepine on fexofenadine pharmacokinetics.」 Yamada S,Yasui-Furukori N,Akamine Y,Kaneko S,Uno T. Ther Drug Monit.2009 Dec;31(6):764-8.
  • 日本臨床薬理学会30回年会(横浜)において、「S-fexofenadine 体内動態に関連するSLCO2B1,ABCB1 およびABCC2 遺伝子多型の影響」,「琉球大学病院の抗がん剤試験について」,「脂肪酸ならびにリポ多糖体(LSP)によるヒト白血球内レニン−アンジオテンシン系の活性化」のタイトルでそれぞれ砂川智子先生、山内祐子先生、大田聡子先生がポスター発表を行いました[2009.12.03〜05]
  • 第11回沖縄血管病態研究会(那覇)において、潮平英郎先生が口頭発表し、奨励賞を受賞しました[2009.11.27]
  • 日本薬物動態学会 第24回年回(京都)において、赤嶺由美子先生が「PGP-MEDIATED EFFECTS OF ITRACONAZOLE AND CARBAMAZEPINE ON FEXOFENADINE ENANTIOMERS PHARMACOKINETICS」のタイトルで,PGPの基質である抗アレルギー剤Fexofenadineの(R)-,(S)-ラセミ体の薬物動態がPGP阻害剤や誘導剤でそれぞれどのような影響を受けるかについてポスター発表を行いました[2009.11.27〜29]
  • 第71回 九州山口薬学大会(大分)において、松茂良揚子先生が「琉球大学病院における新規抗HIV薬ラルテグラビル治療と薬剤師の関わり」のタイトルでポスター発表を行いました[2009.11.22〜23]
  • 第19回 日本医療薬学会年会(長崎)において、宇野司先生が「プロトンポンプ阻害薬の薬物動態と薬物相互作用−CYP2C19遺伝子多型に基づいた比較検討−」についてランチョンセミナー講演を行い、「日本人統合失調症患者においてCYP2D6 遺伝子型がaripiprazoleと活性代謝物dehydroaripiprazoleの定常状態血漿濃度に与える影響」,「当院におけるがん化学療法レジメン審査への薬剤師の関わり」,「保険薬局におけるトリプタン製剤の使用状況聞き取り調査〜服用タイミングに関する服薬指導の重要性〜」のタイトルでそれぞれ鈴木毅先生、石井岳夫先生、潮平英郎先生がポスター発表を行いました[2009.10.24〜25]
  • 第17回クリニカルファーマシーシンポジウム(京都)において「Effects of a dopamine receptor agonist and atropine sulfate on absorption of valproic acid in rats」のタイトルで亀谷浩昌先生がポスター発表を行いました[2009.7.11〜12]
  • 日本薬学会 第129年会(京都)において、小島みどり先生がポスター発表を行いました[2009.03.26〜28]
  • 医療薬学フォーラム2008(東京)において、大村央子先生がポスター発表をしました[2008.07.12〜13]
  • 第25回 日本TDM学会において、外間惟夫先生、山田智史先生がポスター発表を行いました[2008.06.21〜22]
  • 日本薬学会 年会128年会(横浜)において、佐久川卓先生がポスター発表、ハイライトプレンゼンテーションを行いました[2008.03.25〜28]
  • “糖尿病教室の日程(2008年度)”を掲載しました(催し・勉強会の欄)[2008.03.19]
  • チェンマイ大学から見学に来ました[2008.03.11]
  • 第23回 日本静脈経腸栄養学会(京都)において、宮城聖子先生が発表を行いました[2008.02.20〜22]
  • 琉大附属中学2年生職場体験学習[2008.01.22・23]
  • 宇野司教授 沖縄県病院薬剤師会会長就任記念講演会[2007.12.10]
  • 第24回 日本薬学会九州支部大会(福岡)において、松茂良揚子先生が一般発表しました[2007.12.7〜9]
  • 第17回 日本医療薬学会年会(群馬)において、石井岳夫先生、宮城聖子先生がポスター発表を行いました[2007.09.29〜30]
  • 医療薬学フォーラム2007において、佐久本千秋先生がポスター発表を行いました[2007.07.14〜15]
  • がん専門薬剤師研修スタート[2007.09.11]
  • 催し・勉強会に“糖尿病教室の日程”を掲載しました[2007.05.30]
  • 新薬剤部長(宇野司教授)就任 [2007.05.01]
  • 日本薬学会 第127年会(富山)において、外間惟夫先生がポスター発表を行いました[2007.03.29〜31]
  • 薬剤部長・副部長退官記念パーティー [2007.03.06]
  • ホームページを開設しました [2007.03.01]
  • がん専門薬剤師研修施設に認定 [2006.11]
 
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